物置 DIY 1514F1
お客様から頂いたメールを基に編集しています。(床を含めて 1日)

妻壁を終えたら予め作っておいた屋根を乗せます。屋根のネジ止め用穴と壁の穴が整合する様に
少し苦心して据え付けていきます。ここで一旦作ってから、庭の端部に移動据え付けました。
屋根を乗せる
屋根を乗せる前の「壁だけ」の状況だと、どうても不安定で壁が動きます、脚立は必需品。そして
2人で組立ます。
ユーロ物置 :ドア本体のアセンブル
ドアにもやはり、スナップタイトのJチャンネルでパネルを構築。屋内側にはブレースを設けます。
スナップタイトは壁の周辺のJ型の金物を緑の壁にはめ込んでいきます。

ユーロ物置 :ドアと正面パネルを組み合わせる
ドアをハンドリベッターを使って正面壁パネルに合わせます
スナップタイトは壁の周辺のJ型の金物を緑の壁にはめ込んでいきます。

ユーロ物置 :ドア本体のアセンブル
ドアにもやはり、スナップタイトのJチャンネルでパネルを構築。屋内側にはブレースを設けます。
スナップタイトは壁の周辺のJ型の金物を緑の壁にはめ込んでいきます。

ユーロ物置 :ドア本体のアセンブル
ドアにもやはり、スナップタイトのJチャンネルでパネルを構築。屋内側にはブレースを設けます。
スナップタイトは壁の周辺のJ型の金物を緑の壁にはめ込んでいきます。

ユーロ物置 :ドア本体のアセンブル
ドアにもやはり、スナップタイトのJチャンネルでパネルを構築。屋内側にはブレースを設けます。
スナップタイトは壁の周辺のJ型の金物を緑の壁にはめ込んでいきます。

ユーロ物置 :ドア本体のアセンブル
ドアにもやはり、スナップタイトのJチャンネルでパネルを構築。屋内側にはブレースを設けます。
スナップタイトは壁の周辺のJ型の金物を緑の壁にはめ込んでいきます。






