物置の組立。 3022F2
弊社営業スタッフが初めて作ったシーンです。本体部分は3時間で完成。
1日目
傾斜地盤に 平らな床

地面が傾斜している場合、地面に杭を打って床を作った。流石に、時間が必要で、まる1日費やしてしまいました。周辺の作業スペースが平らでなく、石ころも多いのでこの床は作業のステージとして活用できるとも思いました。
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2日目
子供と一緒に遊ぶ。
フロア部分が作業台となります。パネルを組上げていきます。快適な進行。
スナップタイトは壁の周辺のJ型の金物を緑の壁にはめ込んでいきます。

ドア枠と一体の正面パネル
ドアを納めてしまうと壁面の作業、先が見えてくる快感を味わいました。
傾斜地だと、この水平な床スラブが作業ステージとして、スゴク重要ですね。

棟飾りをつけて完成!!
2日目の今日は、正味本体のアセンブルだけだったが約3時間(午前中)に完成。午後は内部の棚を作る。
屋根パネルも壁パネルと同じ様にスナップタイトで作ります。

ドアの枠材を組み合わせる
-1-
-2-ドアの枠は竪枠が左右に、上枠と下枠 で4方にあります。竪枠に対してした枠と上枠をはめ込むのには
力とコツがいります。竪枠の相互の距離を広げてはめ込む状況なのですが既にフレームの枠があって
腕力がないとスゴク難しく思えました。
-1-:壁パネルとパネルの下枠の組立が終わった状況です。
-2-:写真-1-の下枠の内側に戸当り相当する金物を設けます、無理矢理押し込んだので少し曲がりました。




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