物置 バイクガレージは世界標準ユーロ物置

物置

昭和の時代からガレージ創りはEEplanだけ

物置 バイクガレージは世界標準ユーロ物置

物置の組立。 3022F2

弊社営業スタッフが初めて作ったシーンです。本体部分は3時間で完成。

物置1

たな.jpg

傾斜地の床作業もあり、2日を要したがバッチリ完成。
ホームセンターで木材を買って棚も好きに作った。

1日目

傾斜地盤に 平らな床

地面が傾斜している場合、地面に杭を打って床を作った。流石に、時間が必要で、まる1日費やしてしまいました。周辺の作業スペースが平らでなく、石ころも多いのでこの床は作業のステージとして活用できるとも思いました。


2日目

子供と一緒に遊ぶ。

フロア部分が作業台となります。パネルを組上げていきます。快適な進行。

スナップタイトは壁の周辺のJ型の金物を緑の壁にはめ込んでいきます。

042289E6919C201104.jpg

スナップタイトの合わせ目

縦方向と横方向の白いチャンネルが交差する部分です。参考迄に  との事です。

スナップタイトは壁の周辺のJ型の金物を緑の壁にはめ込んでいきます。

042289E6919C201170.jpg

ドア枠と一体の正面パネル

ドアを納めてしまうと壁面の作業、先が見えてくる快感を味わいました。

傾斜地だと、この水平な床スラブが作業ステージとして、スゴク重要ですね。

042289E6919C201152.jpg

棟飾りをつけて完成!!

2日目の今日は、正味本体のアセンブルだけだったが約3時間(午前中)に完成。午後は内部の棚を作る。

屋根パネルも壁パネルと同じ様にスナップタイトで作ります。

042289E6919C201177.jpg

ドアの枠材を組み合わせる

042289E6919C201117.jpg-1-042289E6919C201121.jpg-2-ドアの枠は竪枠が左右に、上枠と下枠 で4方にあります。竪枠に対してした枠と上枠をはめ込むのには
力とコツがいります。竪枠の相互の距離を広げてはめ込む状況なのですが既にフレームの枠があって
腕力がないとスゴク難しく思えました。

-1-:壁パネルとパネルの下枠の組立が終わった状況です。
-2-:写真-1-の下枠の内側に戸当り相当する金物を設けます、無理矢理押し込んだので少し曲がりました。

tr-002_head.jpgハンドリベッター

  1. 電動ドライバー
  2. 同上用 穿孔用ドリルの歯
  3. リベットを打つ道具 ハンドリベッター
  4. 脚立
  5. 出来るだけ水準器
  6. 作業用手袋
  7. 防塵眼鏡

リベットを打つ為の工具
「ハンドリベッター」を使う唯一の部分はドアのヒンジです。042289E6919C201151.jpg

金物を取り付ける
ドリルで穿孔する必要がある。防犯上、木ネジだと外部から外れるのでリベットも方法では?と思った。042289E6919C201154.jpg